
| (特許チーム) | (意匠、商標チーム) |
| ・田中米藏 弁理士 | ・井関勝守 弁理士 |
| ・井関勝守 弁理士 | ・加藤子衡 専任顧問 |
| ・山田 稔 博士 | |
| ・山上 悟 博士 |
井関勝守
弁理士
●CP asia 特許事務所の代表パートナー弁理士。
特許実務経験約10年。国内のみならず、海外の特許出願案件を数多く担当する。米国法律特許事務所での駐在経験を有する。一方で、特に海外クライアントの特許、商標、意匠に関する出願から中間処理、審判など実務経験が豊富である。複数国間にまたがる特許及び商標の紛争事件やライセンス交渉の経験も有する。
●模倣被害アドバイザー(社団法人発明協会委嘱H23)
●米国カリフォルニア大学バークレー校(University of California, Berkeley)法学修士(LL.M.)。大阪外国語大学(専攻語英語)卒業。同志社大学工学部(化学工学科)中途退学。
●取扱い分野:特許、実用新案、商標、意匠、著作権、特定不正競争
●技術分野:半導体関連分野全般(特に、プロセス技術、デバイス技術、半導体関連材料)、自動車部品、医療器具、スポーツ用品、日用品など。
●使用言語:日本語、英語
田中米藏
弁理士
●CP asia特許事務所の経営パートナー弁理士。
CP asia特許事務所における特許分野の責任者である。特許実務経験約17年。電気系、制御系、情報系、機械系を中心にほとんどの技術分野に対応可能。国内外の案件を問わず、出願から権利化、審判事件、鑑定など、あらゆる特許実務に対応可能な豊富な経験と知識を有する。
●・特定侵害訴訟代理人(付記弁理士)
・社団法人日本仲裁人協会 普通会員
・日本知的財産仲裁センター 事業適合性判定人
・日本弁理士会広報センター会誌編集部(パテント誌)副部長
・日本弁理士会中央知的財産研究所運営委員
・APAA会員
●関西大学法学部法律学科及び大阪工業大学短期大学部電気工学科卒業。
●取扱い分野:特許、実用新案、商標、意匠、著作権、特定不正競争。
●技術分野:電気系、制御系、機械系、情報系の各技術分野。
●使用言語:日本語、英語
山田 稔 博士
●化学分野のエキスパート。優れた学術的バックグラウンド、並びに日本シエーリング社(株)及びバイエル薬品(株)での長年の勤務経験を有する。日本シエーリング社(株)では、研究部化学グループにて、医薬品申請業務、分析化学、品質管理などを行った後、同研究部薬理グループにて、X-ray、MRI、US造影剤の基礎研究などを行った。これらの技術に関する特許分野には特に強い。
●愛媛大学農学部農芸化学科卒業、大阪大学大学院薬学研究科博士課程終了(天然物合成化学)。加国シャーブルーク大学化学科博士研究員(1年間)。米国インディアナ大学化学科博士研究員(2年間)。
●使用言語:日本語、英語
山上 悟 博士
●バイオ分野のエキスパート。優れた学術的バックグラウンド並びに、日本チバガイギー社(株)、日本シエーリング社(株)及びバイエル薬品(株)での長年の勤務経験を有する。日本チバガイギー社(株)及び日本シエーリング社(株)では、それぞれ研究部生物系研究室(免疫学、薬理、一般薬理学、薬物動態学)に所属した。これらの技術に関する特許分野の取り扱いには特に強い。
●大阪大学薬学部卒業、大阪大学大学院薬学研究科博士課程修了(薬理学専攻)。
●使用言語:日本語、英語
加藤子衡
専任顧問
●CP asia特許事務所の専任顧問。
韓国ソウル生まれ。韓国潮南精油(株)(現GSカルテクス)電算室にてIBM研修後OA業務、信和電子(株)開発室にて防災・セキュリティ-システム開発を行う。その後、渡日。8年余りの韓国語講師を経て、在阪特許事務所に勤務する。当特許事務所において10年以上、半導体・機械・電気・化学・バイオ・メディカルなど殆ど全ての技術分野の日韓・韓日翻訳を経験する。海外渉外業務にも多く携わる。その後、化学系ベンチャー企業の知的財産権部のマネージャーを経験し、ベンチャー企業の知的財産権に関する問題にも詳しい。日韓をはじめ、世界各地に公私問わず知財に関する豊富なネットワークを有する。
●International Trade and Law Institute(-->ITLI) 専任顧問
●JLPT(日本語能力試験)1級
●使用言語:韓国語、日本語、英語

